プロミス返済相談は店頭窓口や電話で可能。支払い延滞しそうなときも事前に

どうしても返済が延滞しそうだとか、返済金額を今月だけ減らしてもらいたいというような相談事がありましたら、プロミスのお客様サービスプラザ(店頭窓口)や電話(プロミスコール)で相談可能になります。

店頭窓口にまで出向くのが面倒だとか、人に見られるかもしれないと気にするのであれば、電話で相談ができます。プロミスコールはフリーコールなので、無料で相談できますよ。何か悩んでいることがあれば、そちらから相談をすると良いです。

店頭窓口で相談

プロミスの店頭窓口(お客様サービスプラザ)では、営業時間に行くことで返済相談に乗ってくれます。

店頭窓口がどこにあるのかに関しては、プロミス公式ページの店舗検索から探してみましょう。

<店舗検索する際の注意点1>

検索をする際に注意してもらいたいのは、その店舗に店頭窓口が存在しているかどうかです。プロミスの店舗はたくさんありますが、その中でも店頭窓口がない店舗も中にはあります。実際に店舗に行ったのに、そこには自動契約機しかなかった…なんていうことがないようにしましょう。

<店舗検索する際の注意点2>

実際に足を運ぶ前には営業時間を確認してからにしましょう。平日・土曜・日曜祝日で営業時間も異なっているので、その点についても注意深く調べておいてください。そうでないと、せっかく行ったのに閉まっていたということもありえます。

<利用は無料>

もちろん、店頭窓口での相談にお金はかかりません。無料で使えるので、返済に困っているのであれば、一度相談に乗ってもらいましょう。自分独りであれこれと悩む前に、相談することでスッキリ解決することもありますよ。

プロミスコールから相談

プロミスコールもフリーコールなので無料で相談可能です。ただし、利用可能時間があります。

平日 土日祝日
新規申し込み 9:00-22:00
各種お問い合わせ(音声自動応答) 0:00-24:00
各種お問い合わせ(オペレータ対応) 9:00-18:00 休業
カード紛失・盗難受付 0:00-24:00

<オペレーター対応してくれる時間に注意>

実際に返済を相談するのであれば、平日の9時から18時の時間帯にしかやっていません。そのため、仕事が忙しい方であれば、お昼休み時間などを利用して電話をかけるのが一番です。

返済が延滞しそうなら事前に相談

どうしても返済期日までに最低返済金額すら用意できないっていう場合には、事前に相談をしましょう。

基本的に返済の延滞は良くないことなのですが、それを事前に連絡をして延滞しているのであれば、まだ印象は良いものです。やはり人間ですからどうしても用意できなかったっていうこともあるはずです。

<返済延滞には遅延損害金>

ちなみにですが、返済の延滞には遅延損害金というものがかかってきます。延滞が1日伸びるごとに積み重なってきます。ですから、無視をし続けても、無駄に遅延損害金が嵩んでいくだけです。

<遅延損害金が膨らむのを避けるために>

遅延損害金が膨らんでいくのを避けるには、他社のカードローンから一時的にお金を借りて返済する方法があります。

中でも金利0円サービスをやっているカードローンを利用して、その間にプロミスと両方とも返済してしまえば、遅延損害金も他社の利息も0円というお得なテクニックもあります。

使ってみたからわかる頼りになったカードローン

実際に使ってみて思ったのは銀行カードローンは高額融資でないとあまり対応してくれませんし、審査にも時間がかかります。そのため、融通の効きやすいプロミスなどのカードローンを私はおすすめしています。

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