プロミスで外国人がお金を借りる際の本人確認書類まとめ

プロミスカードローンは外国人でも金を借りることができます。しかも、日本国籍持ちでなく、外国籍でも可能です。

用意するべきものとしては以下の2つです。 

<用意するべきもの>

  • 本人確認書類 ※必須
    • 運転免許証やパスポート、【「健康保険証」+「1点(例:住民票)」】
    • 外国籍の方は、在留カードや特別永住者証明書
  • 収入証明書 ※場合による

外国人の場合には、運転免許証もしくは【「健康保険証」+「1点(例:住民票)」】などを持ってないということもあります。その場合には、在留カードや特別永住者証明書の提出が必要になります。

この記事では、外国人がプロミスカードローンを利用する際に提出するべき本人確認書類や必要書類をまとめてご紹介します。

プロミスのお申込み条件

プロミスカードローンにお申込みできる条件としては

  • 年齢20歳~69歳
  • 本人に安定した収入のある方
  • 国籍問わず、外国籍の方も審査にお申込みは可能

となっています。

※主婦や学生でもパート・アルバイトなどで安定した収入がある方は審査のうえ、利用可能です。

外国人がプロミスお申込みの際に必要となるもの

<用意するべきもの>

  • 本人確認書類 ※必須
  • 収入証明書 ※場合による

必要となるものは、本人確認書類です。場合によっては収入証明書も提出する必要があります。

本人確認書類として認められるもの

プロミスのお申し込みの際には、通常は本人確認書類として運転免許証や健康保険証・パスポートを提出することになります。しかし、外国籍の方であれば、持ってないこともあります。

そういった場合には

  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

いずれかを提出する必要があります。

収入証明書が必要となる条件

収入証明書はある程度高額の借り入れとなる場合に提出が必要になってきます。大きなお金を貸す際に、あまり収入がない人に貸しても返ってこない可能性が高いので、収入証明書を見て、その人の返済能力を見ているというわけですね。

プロミスでは、

  • 希望の借入額が50万円を超える場合
  • 希望の借入額と他社でのご利用残高の合計が100万円を超える場合

に収入証明書の提出が必須となります。

ただし、基本的に外国籍の方はそこまで高額な金額の借入は不可能だとは思います。通常は収入証明書が不要である範囲内での借入が可能だと思ってください。

外国人がプロミスの審査を受ける際の必要書類まとめ

用意するべきものとしては、本人確認書類(在留カードもしくは特別永住証明書)です。

収入証明書に関しては、場合によって必要となります。ただし、いきなり高額のお金を貸してくれる可能性は低いので、とりあえずは10万円くらいのお金を借りてから、返済実績を積んでいき、それから収入証明書を提出して増額審査を受けると良いです。

<用意するべきもの>

  • 本人確認書類 ※必須
    • 運転免許証やパスポート、【「健康保険証」+「1点(例:住民票)」】
    • 外国籍の方は、在留カードや特別永住者証明書
  • 収入証明書 ※場合による

<大きな金額を借りたい場合のテクニック>

少しでも大きな金額を借りたい場合

  1. まずはとりあえず10万円でもいいからお金を借りる
  2. 半年以上の返済実績を積む
  3. もちろん、その期間中は返済延滞はゼロにする
  4. 半年以上経ってから、増額審査をする

という流れが一番良いです。

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使ってみたからわかる頼りになったカードローン

実際に使ってみて思ったのは銀行カードローンは高額融資でないとあまり対応してくれませんし、審査にも時間がかかります。そのため、融通の効きやすいプロミスなどのカードローンを私はおすすめしています。

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