プロミスの返済期日前に返済はいつから?何日前から?

プロミスカードローンでは、返済期日を複数から選択することができます。選択できるのは、毎月5日、毎月15日、毎月25日、毎月末日のいずれかです。(返済期日がプロミスの休業日となっている場合には、翌営業日が返済期日になります。)

※ただし、三井住友銀行やジャパンネット銀行以外から口座振替により返済をする場合には、返済期日は毎月5日となっています。

では、返済期日前であればいつからいつまでが有効と判断されるのでしょうか?今回は、返済期日前の返済について詳しくご紹介します。

返済期日の考え方

何日前から返済が有効と判断されるのかに関してなのですが、それを考える際にまずは返済期日の考え方から理解しておきましょう。

初回の返済期日

初めてプロミスカードローンを利用した場合、借入をした日とご希望借入期日によって、返済期日が異なってきます。

それらをまとめた表が以下のものです。

返済期日 借入日 初回返済期日
毎月5日 1日~19日 借入日の翌月の返済期日
20日から末日 借入日の翌々月の返済期日
毎月15日 1日~末日 借入日の翌月の返済期日
毎月25日 1日~9日 借入日の同月の返済期日
10日~末日 借入日の翌月の返済期日
毎月末日 1日~14日 借入日の同月の返済期日
15日~末日 借入日の翌月の返済期日

<具体例で考える>

例えば、2016年5月9日に借入をした(借入日2016年5月9日)場合

  • 返済期日が毎月5日⇒返済期日2016年6月5日
  • 返済期日が毎月15日⇒返済期日2016年6月15日
  • 返済期日が毎月25日⇒返済期日2016年5月25日
  • 返済期日が毎月末日⇒返済期日2016年5月31日

となります。

※ただしプロミスの休業日に関しては考慮してないので、休業日について考慮すると返済期日が異なる可能性があります。

このようにしてみると、返済期日を毎月25日設定してしまった場合、借入日の16日後にはお金を返さなければいけなくて、かなり急になってしまいます。

一番余裕を持って借りれるのは、9日に借りる場合は返済期日を毎月15日に設定するということになります。

ここらへんの余裕があるかどうかは、借入日によって異なります。

返済可能期間は?

返済可能期間に関しては、借入した日から次回の返済期日であればいつでもOKです。ですから、特に気にせずに返済をしても構わないことになります。

また、余裕があるので元々決められた以上の金額を一気に返したいという場合でもプロミスは受け付けています。その場合には、返済時に返済したい金額を入力して、そのまま返済すればいいだけで、特にむずかいことはありません。

もし不安な点がありましたら、プロミスコールに連絡をすると良いです。

プロミスの返済期日前の返済についてまとめ

以上の内容をまとめていきます。

  • プロミスは借入日から初回返済期日までの返済はいつでも可能です。
  • 返済金額に関しても指定の最少金額以上であればいくらでも返済することができます。

ということになります。

返済に関しては、お客様の都合に合わせて、契約内容に基づいた最少金額以上であれば、いくらでも返済が可能です。そして、一度にたくさん返済してしまった方が、利息的にもお得なので、余裕がある時にさっと返してしまったほうが良いです。

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